ラングリッサー・トライソード

ラングリッサー・トライソード

ラングリッサー・トライソードのイメージバナー

『ラングリッサー・トライソード』は、1991年にメガドライブで発売されて以来、未だ人気が衰えない「ラングリッサー」シリーズのオンゲ版です。「指揮官」や「傭兵」などのユニットを組み合わせた布陣を作ったり、新旧シリーズを通してのメインキャラクター達も指揮官として登場します!オリジナル版のゲーム感をしっかり残しつつも、新たな世界での光・闇・帝国のストーリーを楽しめます!

ラングリッサー・トライソードのSSその1 ラングリッサー・トライソードのSSその2 ラングリッサー・トライソードのSSその3

時間を司る「刻」
「女神の刻」と「龍の刻」の2つの「刻」によってラングリッサーの世界はわかれています。それぞれの「刻」のタイプによって、資源確保や戦争といったプレイスタイルの変化がみられるようになります。

「女神の刻」では、戦闘よりも自国の強化を重点的に行い、生産活動やキャラクターの育成をおこないます。「龍の刻」では、レギオンバトル(戦争)を主に行う時間となります。

現在どっちの「刻」かというのはログイン時やゲーム画面でみることができます。

クラス紹介
クラスはゲーム開始時に決めることができ、レベルアップと共に2次転職といった専門的なクラスになっていきます。

・ファイター(戦士系クラス)
・ナイト(騎士系クラス)
・ハンター(狩人系クラス)
・ヒーラー(僧侶系クラス)
・キャスター(魔術師系クラス)
・タクティシャン(軍師系クラス)

接近戦や遠距離戦、魔法を使った支援や攻撃といった様々なクラスで楽しむことができます。

どの国家に仕えるか
「ラングリッサー」の周辺には光の王国「ルミナリア」、闇の武国「タケガミ」、暁の帝国「ラスヴェート」の三国家が存在しており、その中から自分が仕える国家を選ぶことになります。

ラングリッサーの英雄達と共にあなたは、自分の国家のため日々戦いを繰り広げることになります。

旧作品からも英雄が登場!
指揮官は、「ラングリッサー」シリーズで人気だったメインキャラクター達を「英雄召喚」で指揮官にすることも可能です。そして、新指揮官も続々と追加されていくので、あなただけのオリジナル部隊を編成しましょう!

必須動作環境 推奨動作環境
OS Windows XP/Vista/7/Mac
CPU
メモリ
グラフィックカード
HDD
DirectX DirectX 9.0c以上

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